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FUN for FAN
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| 商品カテゴリー: | 歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,JPOP,JPOP
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| 収録曲: | love the island, alone in my room, all night long, white key, Nothing Without You, Don’t leave me behind, Silent Stream, BE TOGETHER, OUR DAYS, HAPPY NEW MILLENNIUM, Don’t need to say good bye, THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY, Reality, Dancin’in Hip-Hop,
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| セールスランク: | 41897 位
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| 参考価格: | 2,938円 (税込)
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デビューシングル<1>から12枚目<13><14>までの全12枚、両A面2枚を含む計14曲のシングルを、発売順に収めたベストアルバムである。 TKプロデュースによる初期のナンバー<1>。初めてR&Bに挑戦した<5>。TM NETWORKのカバーナンバーというプレッシャーをはねのけ、初のチャート1位を獲得した<8>。ほか、ファンにとって思い出深いナンバーが並ぶ。オーディションで勝ちあがり、デビューと同時にトップアーティストの仲間入りをした彼女の、2年数か月間の成長過程が確認できる1枚だ。(末延仁人)
歌なめんな(怒)
この人一体何なの?ハロプロ以下の歌唱力のくせにASAYANと小室哲哉の名前を借りて話題性だけで有名になりミリオン出したりもしてたけど、いつの間にかほされて…。今度はavexの名前を借りて鈴木亜美でデビュー。まぁ少しは歌うまくなったけど。何でこんな人が指示されるか分かりません。
最強のポップスアルバム
鈴木あみ時代のシングルを集めたベストアルバムです。一つの時代を象徴するアルバム。 すべて小室哲也プロデュースによる楽曲達です。さすがレベルの高いカッコイイPOPソングがたくさんそろっています。 歌唱力というより声の好き嫌いはわかれるかもしれませんが、私は声も、あの笑顔にもたくさん元気をもらいました。
☆オススメ楽曲☆ デビュー曲「love the island」は爽やかなミディアムバラードで心地イイです。メロディーと歌詞の合わさり方が美しい!
「BE TOGETHER」は最も売れたシングルで誰もが知っているだろう曲。やっぱりテンション上がります!TMNのカヴァーだけど「鈴木あみ」のための楽曲としか思えないマッチ具合です( ^ー゜)b
「THANK YOU 4 EVERYDAY EVERYBODY」は個人的に大好きな曲です。久々に元気な曲というか「鈴木あみ」らしい曲で楽しいです。
ぜひ一度聴いて欲しいアルバムです!
小室哲哉プロデュースという事で買ってみたけど・・・
鈴木あみさんはかわいいと思います。歌も悪くないと思います。しかしそれより、小室哲哉さんの曲に興味があり、購入しました。
まず言えるのは、純粋な小室哲哉の曲が入っているというわけではない、という事です。特に久保こーじさんがアレンジに加わっており、小室哲哉さんに興味がある私としては、少し残念です。純粋な小室さんの曲を聴きたい場合は、やはりTM NETWORKという事になるんでしょうか。
歌詞について言及しますと、globeのラッパーであるマーク・パンサーの手によるものが多く、そしてマークの歌詞は、ちょっと不思議な歌詞です。あまり日本語に慣れていないんだろうな、と思わせられます。ある意味意味不明な歌詞です。
楽曲についてコメントしますと、まず先にあげた、小室さん以外の手が加わっているのが残念です。更に言いますと、多少「やっつけ」感があります。全曲シングル曲なんですが、やっつけ感が感じられます。その点が残念ですね。
やはり私は、小室哲哉さんには、「売り上げを上げる」という事よりも、「いい作品を残す」という事に力を入れてほしいと思います
買ったけどそこまでは聴いていないというのが正直なところです
魅力たっぷり、問題もたっぷり
波乱のアイドル鈴木あみの『波乱前』の曲をまとめたベスト版。
大ヒットした名曲が数多く収録されており、内容は非常に充実しています。
さすがは小室哲哉プロデュースです。
楽曲の完成度は、他の追随を許さないほど極めてハイレベルなもの。
TM NETWORKの名曲のカバーリミックス『BE TOGETHER』をはじめ、
超キュートなガールズポップ『THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY』、
小室らしい爽やかさ全開のリゾート曲『love the island』など、
魅力的なコンポーズの曲が目白押し。
さらに、『OUR DAYS』や『Don’t need to say good bye』といった
切ない曲が極めて完成度が高いです。
とても哀愁が漂い、感動的で優しいメロディーラインをとっていて、
編曲や構成も壮大で優美。
聴いててとても胸にくるものがあります。
歌詞の内容も非常に小室らしくまとまっており、
不思議な組み合わせの言葉が連発しつつも、
その実とても愛情に満ちた素敵な内容になっています。
小室ファンにはおなじみですね。
楽曲自体は上記のように文句のつけようも無いとてもすばらしい
仕上がりになっていますが、問題は鈴木あみの歌声。
ハッキリ言って、すごくおヘタです。
たしかにとてもキュートではありますが、
高音はとてもキツそうだし、低音はテキトウだし、抑揚も無いに等しい。
誰がどう聞いてもヘタなのですが、やはりそのかわいらしさは魅力。
がんばて歌ってるのはよく分かるので、
そこらへんを寛容に受け入れられるなら◎ではないかと。
しかし、歌手の歌い方にあまり口を出さないのが小室流。
小室の音楽発想では、『歌手の歌声』は『楽器の一種』に過ぎないそうです。
そこまで納得して改めて曲を聴くと、また違ったおもしろさと感動があります。
今'07の小室哲哉を暗示したアルバム
ひさしぶりに聞きたくなって聞きました。デビューアルバムのSAを聞いたらこのアルバムに興味もって。
小室哲哉のアイドルプロデュースの姿、
それが最初の商業主義からどんどん気ままになっていくというか壊れていくというかスランプになっていくのが、よくわかります。
世紀が開けてからは彼の曲は難解な曲となっていました。そして今も迷走中?
それの変遷が見て取れるこのアルバム面白い。
前期のCM向けのキャッチーなメロディ、
高音は出ない、音域は狭い、でも可愛い、という鈴木あみを存分に生かしきっています。
そして、BeTogetherの後あたりからかな?メロディが難解になっていきます。
こんなんこの子に歌わせるか?ってとこ。Thank4はポップだけど。
ベストじゃない普通のアルバムはもっと壊れているらしいんで更に興味持ちました。
小室哲哉の手垢のついていないアイドル、それのプロデュースの姿が見られるアルバムです。
友人曰く、『こんな危なっかしいボーカルを聞いたのは初めて』だって。
一種のカルチャーショック!
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ
KAHALA COMPILATION 181920 WORKS THE BEST OF TRF SA Super Best Singles~10th Anniversary
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